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mambaのバッテリーと省電力機能   2009.09.29

昨日からついさっきまでずっと無線のままドックにも乗せずに放置していたけど
まだバッテリーは切れてなかった
無線のときだけだけどポインティングやめて数秒たつと電源が落ちて省電力モードになるっぽい
さすがにバッテリーの切れとあいまって延滞をようやく体感でkちあものの
やっぱり残電力に目をやる必要があるのかもしれない
ただ無線と有線を切り替えるときにDPIが飛ぶのはいただけないなぁ
まぁOn the fly sensivityがあるからそこまで問題じゃないけどね

Warzone2100レビュー #2   2009.09.25

※l33t語を使ってまう

前回ゲーム中にいきなりゲームのみダウンしたので単なるリソース不足かメモリリード違反かと思い
前日ふたたび攻略するも2面でゲームが落ちてしまった
根気よく地道にセーブを続ければレビューは可能かもしれないがあいにくそんな時間は無い
ここでレビューを切るとすれば環境に依存したバグが有るというだけで正確な評価ができない
某Fさんはそんなことないっぽいが日本語版はスタンドアロンであり
そして製品版とダウンロード版にはそもそもアプリ自体に違いがある

自分が思うに原因は本体のexeそのものにある
理由は簡単なことで従来からw4r3z対策などではcdkeyを使ったり
cdドライブで適切なcdを認識しないとゲームをさせてくれないなど様々な工夫がある
実際はいたちごっこでありsteamですらプラットフォームを介さないことで認証を避けるw4r3zもある

話を戻すがこのゲーム実は1999年に発売し、2003年にオープンソース化が開始されている
僅か4年でソースが完全に公開されたのだが当然ビルドを行うのは有志たちであり
その過程で当然w4r3対策で施した技術を解かねば、無料でダウンロードできたところで意味がないだろう
それを解決するのが大抵n0(dといわれるパッチであり
おそらくこのn0(dが欧米版のexeに上書きされてる可能性は高い
FのCDを入れてなくて起動できなかったという発言はこれを裏付けるある意味根拠になるかも知れない

ゲームコンセプトもどこか退廃的な雰囲気も作りこまれており
1999年のゲーム(ちょうどCSが出た年か)にして解像度はSXGA規格をサポートし
テクスチャサイズを512x512までサポート、
アンチエイリアスもどき(AAは普通画面よりモデルを大きくレンダリングしてそれを縮小し
傾斜部分にディザリングを施すのが主流だがこちらはおそらくディザリングはされてない)
をX2までサポートする。
つまりあらかじめ2倍の大きさでレンダリングして縮小表示してることから
非常に鮮明なレンダリングが出来るのだ

しかし疑問に思う点もいくつかある
ここまでテクスチャやレンダリングに凝っておきながらもっとモデリングに力を入れれなかったのかという点
たしかにユニットはそこまで大きく表示されないがテクスチャだけ鮮明になるというのも違和感がある
当時の視点からグラフィックの良し悪しだけで言えば良いほうだが手を入れる部分を間違った気もする
とりあえずゲームとしてみれば面白いのでやってみよう
今回は現時点では評価無し
またこっちでn0(dパッチを新たに当てて落ちないかどうかも調べてみたい

ちなみに製品版とダウンロード版は互換性に疑問があるので対戦したいならダウンロードしてみよう
(Windows Installer)

Warzone2100をつまんでみる #その1   2009.09.23

どうやら2004年の3月あたりにオープン化されたRTSであるwarzone2100
別ゲーチャンネルでちょっとつまむ機会もあり無料ということでさっそくインストール

どうやら日本語版はスタンドアロンらしくマルチラングに収録されていない
多くのゲームで日本語版はスタンドアロンになりマルチラングに収録されないが理由は簡単である
漢字やひらがな、カタカナなど膨大な文字数などによりマルチラングに収録して出荷するメリットが無いのだ

豆知識はここら辺にしておいてさっそくチュートリアル
ゲームの流れとしては司令塔っぽいのを立てて
工場、リソースがあればそこの上に採掘場(おもに石油)を建設し
戦闘によって得た技術について情報収集所で研究した後
パーツを組み合わせてユニットを作り目標を鎮圧する

おもしろいのはこのパーツを組み合わせるという点で
これによって飽きずに様々な特徴を持ったユニットを作成できる
当たり前だがパーツはそこまで豊富ではないので
NFSみたいにオリジナルというオリジナルは作れないが
はっきりいってRTSなのでそんな要素は不要だ

ユーザーによる自由度を増すという行為はゲームの可能性を大きく広げる
例えばBF:Vなどのスポーンポイントを自由に掘れる機能は
スポーンポイントの変化で戦闘が左右されるのは明白だ
つまりこうすることで無限とはいえないが多くの戦闘パターンを提供できる
あまり評価のよろしくないVietnamだがそれは全部重火器兵(M60+対戦車携帯兵器)とヘリにあるはずだ

話がずれてきたが評価に戻る
どのRTSにもあるあるな事なのが性能より数を増やしたほうが有利という状態だ
例えばコサックスなんかははじめから17cの歩兵育成所を立ててちまちま木をきって
ガレー船つくっていくよりぶっちゃけていえば最初の10分はとにかく労働者をできるだけ増やして
木こりと石切にかりだし、港を作って漁船で食料を確保し軍艦攻めしたほうが良い
陣をくむくらいなら大量のパンドゥ-ル兵でゲリラしたほうがいいし
榴弾砲でぽんぽんするくらいなら大量のてき弾兵でフルボッコにしたほうがいい

コサックスを一例に挙げたが他にも前紹介したWargamesなどがある
生産系RTSは物量がものをいうという状態になることが多い
こちらもまぁその典型的といえる
アップグレードを重ねた戦車より初期のマシンガン戦車(たとえるなら1号戦車だろうか)
を大量生産して量攻めしてしまえば思わぬ戦果を挙げたりする
ここはちょっと良いとも悪いともいいにくいが戦い方は人それぞれでもある
アップグレードする意味が0かといわれるとそうでもないわけで
性能のいいユニットを多数のファクトリーで大量生産すれば間違いなく優位に持っていける
それにアップグレードする兵器にはそれぞれ特性があり、初期戦車だけでは出来ないことがたくさんあるのだ

とりあえず中途半端にプレイした結果をレビューしたので
後日あたりに改めてグラフィックを踏まえ書き直そうと思う

Mamba after#15   2009.09.16

mambaが着てから15日間
もう使い古してるようでほんのこの前着たマウスには思えない

無線機能は必要あるのか?
自分が思うに線が邪魔と感じない人ならはっきりいって必要ない
ただワイヤレス技術は大きく進化し、このmambaやMSのサイドワインダーなんかにもいえるように
普通にゲーミングマウスとして通用するくらいまできている
mambaのRazerなんちゃらTechnologyが非常に優れていることは間違いない
mambaの線は非常に硬いワイヤーみたいなので邪魔な人は本当に邪魔かもしれない

プロファイル切り替え、ドライバを入れなくてもオンボードメモリで交換可能
微妙なところだ
必要である人もいるかもしれないだろうが大抵は使わないだろう
mambaはボタンがホイール上下除いて7つしかないからプロファイル切り替えをバインドする余裕があるのかそういわれると無いといったほうがいい
ただ全く持って意味を成さないわけではなく
例えばブラウジングにはサイドボタンに進む戻る
メインボタン1の横にある小さなボタン2つにDPI変更の割り当てと
プロファイル切り替えを当てるのもアリかもしれない


汚れに強い
マウスは基本的に滑り止めがコーティングされ汚れにくいように作られている
実際手汗や脂などは何かで拭けば直ぐ落ちる
しかしソール付近にたまるホコリっぽいのは非常にとりにくい
そもそもホコリなのかあれ
よくわからない
Razerドックのほうやマウスの一部のピアノコーティングは雑に拭かないほうが良い
コーティングに薄い傷が入ることがある

丈夫なソール
ソールは非常に硬くDeathAdderのようにプラスティックパッドの場合
滑りすぎたり少し凹凸があれば逆にパッドを削る可能性もある
がりがりという音はさすがにしないがまるで金属のように硬いものをパッドの上で擦り付けてる様な音がする
布は相性によって不具合があるらしいがこちらでは確認できず
そもそもRazerの布パッドにmambaおいてるくせにサポートしないなんてありえないっすよね

コスパ
人によって大きく異なるところだ
マウスのボタンは湾曲がつけられ指にフィットするように作られていたり
デザインが少々奇抜だったりすること、過剰性能のようなところがあること
チルトホイール無しやボタンの数を考えると
あまり大衆のニーズにこたえたマウスとは言いがたい
価格が非常に高いこともあって手にする人は一部になる
DeathAdderの性能が十分であり人気が高いこと、形状がさほど変わらないもあり
無線にこだわり尚かつmambaのサポートを必要とする人ならありがたいマウスになりえる
逆も言えることでそれなりの性能と形状でマウスを決めるならDeathAdderで十分なところもある

フィット感
一番レビューで当てにならないフィット感について地雷を自分で踏むかのように述べると
手が小さめの自分はツマミもちもかぶせもちも非常によくフィットする
最初のうちは使ってたマウスが非常に小さいこともあり馴染みにくかったが
多分自分じゃなくてもすぐ慣れる
店頭で触っとけば良かった、何てならないようにデバイスはちゃんと触って確かめよう
おじさんとの約束だ

Razer mamba   2009.08.30



Razer mambaが届いたのでレビューしてみるよ!
貧乏にして初の高級ゲーミングデバイスを買うという冒険心
家賃どうしようおじいちゃん・・・
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