F**k u bitch!

じかんをください

プロフィール

Luna

Author:Luna

ボクはずっと腕毛を見てきて思う事は
いや~!ずっとパーカーを見てきてね
角刈りめがねをずっと追いかけてきましたけど
ゴリラをずっと見てきたけどね

ゲーミングデバイス


最新コメント
counter
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
作品
*M16skin[vmodに吸収]
(utusemijump,vipruvipmap)
*G3skin
(vipruvipmap)
*BlackHawkDown_skinpack
(現在非公開)
*P90skin
(vipruvipmap)
*RPG-7skin[vmodに吸収]
(vipruvipmap)
*Kar98kMod
(現在非公開,Sniper&国防軍Mod)
*For LowspecSkinpack
(現在非公開)
*ThirdPersonRealitySkinpack
(現在非公開)
*VietnamMod
(現在非公開
たまにテストしてる事もある)
+M16skin
+AK47skin
+XM177skin
+AKs47skin
+M14skin
+SKSskin
+M60skin
+LAW,RPG-7skin
+SoldierSkin
+GUIskin
+MapObjectpack
+3dllfile
///開発に関わっているmod///
*EastFront
(現状東部戦線Mod。
将来modではなく独立する予定)
需要があれば公開するかも
ギャラリー
Wellcome
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
最新記事
TOP > スポンサー広告 > Assassin's CreedTOP > レビュー > Assassin's Creed

スポンサーサイト   --.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Assassin's Creed   2009.07.13

アサシンクリード
12世紀の十字軍による中東遠征の中活躍した暗殺教団のゲームかと思いきや
実はそうではない
やってることは暗殺だけど
AssassinsCreed.jpg

まずはお決まりのグラフィックの話
最近のゲームはグラフィックが売れ行きを大きく左右するいってもおかしくない
人々はリアルな画質に惹かれるのだ
結果泣くハメになった作品もあるっちゃある(NFS UnderCoverなど)
アサシンクリードのグラフィックはなかなかきれい
12世紀の中東は忠実にそして美しく再現されている
こんな町でパルクールできるのだからアルタイル(主人公の祖先)はさぞかし楽しかろう
このグラフィックで高いところに上って町を見渡したりすると(後述)かなり重く感じられるが実はそうでもない
ゲーム自体は非常に安定しており結構快適に遊べるだろう

ちなみに稼動環境がPentiumDやCore2DuoをはじめとするデュアルコアCPUに最適化しており
Pentium4は文字上ではサポート外だが
別に自分(Pen4 3.6GHz HT[仮想マルチスレッド処理])でも全然問題なかった
一部ではPen4 2.6GHzでも動作報告がなされている(保障はしません)

次に値段
シングルプレイオンリーのゲームなのでAmazonなどで6000円で買う意味は無いだろう
Steamのクレカ決済で19.9$払うか中古で買ってもよし
これだけのボリュームがあれば書直2000円は安すぎるとも思えた
特にセール中ってわけではないのだが
前文からもお察しできるようにマルチプレイはない
そもそもゲーム性からしてマルチプレイは無理がありすぎる
HL2DMみたいに無理やりな展開になりかねないのでサポートは正直しなくてよかった
HL2DMは別の面白さがあるのだが個人的には特別好きでもない

ゲーム自体について
物語は近未来、詳しいことはよく分からないが
どうやら主人公の祖先が暗殺教団でDNAに記憶がくみこまれたのどうのこうので
主人公が実験体にされ12世紀の記憶を吸い出されているているのだ
鷹の目という機能がありこれを使うと(Y)暗殺ターゲット(黄色)敵兵士(赤)味方(青)と
一目で分かるようになっている
ビューポイントに上ってこれをつかうと辺りを見回し記憶にしまうことができる
この記憶はMAPとして表示されるようになる
ビューポイントに行くにはパルクールをしなければならない
敵の目を盗み以下にすばやく上るかがミソ
みつかると石とかスイカなげてきます
ほかにも建物と建物の間をジャンプしたりドロップしたりPKロールが再現されていたりと
かなり気合がはいったつくり
戦闘もなかなかのアクションゲームのような感じで
遊べるゲームになっている
操作もクセはあるが慣れればほかの操作より簡単に感じられるだろう
例えばパルクールが右トリガーとAボタンだけですべてまかなえるのはうれしいところ

暗殺するときのモーションや人々の細かい動作などにも注目したい
アサシンクリードはHumanIKによってAIが作り出され
肩がぶつかりそうになるとさけたり腕を振りかざす動作や肩をたたくシーンを一層リアルにしている
高所から飛び降りてアサシンブレードをつきたてたり
背後から忍び寄る
すれ違いざまにさす
正面からとびかかってクビにむかって斜め上から突き刺すなど
格好いいアニメーションはぜひ見ておきたい

ちなみにナイフでめったざしにしたりする残酷シーンなどがある(死体分離は無い)ので
CEROレートはZだったESRBはMの17+になっている
steamでお買い物した場合そのソフトの審査にCEROは関わってないので
17歳以上であればよい
せっかくMレート狙ってるならば血だまり(一部イベントでは噴水が真っ赤に染まったりするが)
を残して欲しかったというのもある

PCは日本語マニュアルつきしか売ってないものの、
英語自体はそんなに難しくない
テンプル騎士団がゲートを空けて一切突入しようとしてるだとか
大体のことはわかる
ただ物語が結構複雑でまるで脳みそをかき混ぜるように翻訳しないと追いつかない
PS3とXBOXは2007年に発売済み
完全日本語版で売られている(CERO:Z)

COMMENT

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
    (copyボタンはIEのみ有効です)
«  | HOME |  »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。