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SteelSeries Siberia USB Black   2010.01.22

V2がでることもあってすごく今更感があるがとりあえずレビュー

siberiaはプロゲーマーによって最適化され多くのプロゲーマーに使われている
ゲーミングデバイスの殆どがそうであるように、
プロゲーマーの生活の大半はデバイス会社との商品開発でなりたっている

IE3.0はそういう流れの中でも稀なタイプでもともとオフィス用に設計されたのがすごくゲーム向きだっただけであった
400CPIという数値を見れば分かるようにCPI(DPI)の数値だけがデバイスの価値を決めるものではない
と教えてくれる。多分

話を戻すとSiberiaは前述したようにゲームに最適化されたヘッドセットであるが
同時にMP3など通常の音楽も視野に入れているらしく売り文句はゲームにもMP3にもといったところだ

siberiaはドライバをインストールすることで7.1vurtual環境を提供してくれるUSBサウンドデバイスで
雌にヘッドホンとマイクをアナログ端子でサポートする
まずあまり言いたくないが気になったのでこの欠点を書いていこう

1.USBサウンドデバイスをwindowsがよく見失ってしまう
2.かえって左右の敵の位置が分かりにくくなる


1についてはそのままでどうやらUSBサウンドデバイスかwindowsかはしらないが仕様というかバグっぽいものらしい
2については人それぞれなのであくまで参考程度にして欲しいのだが
7.1仮想環境は音がこもり、2chに比べて前後左右の音が判別しにくくなった気がする
個人的にはこのsiberia自体にさほど価値はないと思っている
たしかにオンボードよりは良い音質で音楽を聴いたり出来るが、
EAXをサポートするゲームならEAXをサポートしたサウンドカードを買ったほうが
よっぽど安く上がる上に足音などが聞き取りやすいと思う

そういう意味ではヘッドホン自体じゃなくて7.1仮想環境を目的に買うのならお勧めしない

次にヘッドホンそのものだがこれは中々良いつくりになっているのではないだろうか
長時間の使用でも疲れず耳も痛くならないしヘッドホン自体の音質は中々のもの(だと思う)
人によるといわれればそれでおしまいなのがゲーミングデバイスなのだが
ヘッドホンのつくりは個人的に高評価を下したい

Siberiaはいくつかタイプがあるが中でもクリップマイクを採用したヘッドセットはこれだけだろう、恐らく。
口元にマイクがないというのはなにかと非常に便利でプレイに集中できたりするし
音楽を聴くときにいちいちマイクを動かさなくても取れるのが魅力だ
というかヘッドセットというよりヘッドホンとマイク、といったほうが正しいのかもしれない
音質のほうは良くも悪くもない
しかしMumbleやventなどのVCやちょっとしたおしゃべりには十分すぎる音質を入力できる

環境が様々でかつ複数で検証とか面倒なことしてないのではっきりとは言わないけど
mumbleにおいてSWシンセサイザを切ってるのに音を拾うことがよくあった
単純にヘッドホンからもれてるのかデバイスが競合してるのかそのたもろもろ原因はよくわかんないけど

ドライバがいけなかったりそうじゃなかったりすることがあったりなかったり
とりあえずドライバに関して言えば決していい出来ではない
というかUSBサウンドデバイスをよく見失うせいでろくに機能してくれない

いろいろもったいないところもあるけど価格は1万ちょいなので寧ろ相応のコスパじゃないだろうか
個人的にはUSBサウンドカードはこれで最初で最後にしたいです まる
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