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QpadCT到着   2010.01.27

QpadCTが到着
本体3000円未満で買えるのに送料とかかさなって4500円くらいになってました
どうしてこうなった

外装はrazerみたいに凝りに凝った何円かかってるのか気になるようなものではなく
いたってシンプルで開封もすぐできるもの
razer mambaの場合はまるで宝石とかがはいってるような外装で
やっとこあけたらバッテリーを取るときのフィルムにpullと書いてあったのでおもいっきり引っ張るという
KeNNyと全く同じことをしたのでした

QpadCTの内容は円形ソールとQpadCT本体
円形ソールということは大衆のマウスを意識して対応できないマウスがでないようにした結果か
このソールが何でできているかはわからないけどおそらくテフロンじゃないのかな
個人的に滑りがいいのはいいけど止まらないのが嫌いなのでわざわざ単体でソールの購入は考えてない
そして滑り < 止まりを重視する、低センシのクセに。
本体はmidiumの大きさでおなじmidiumのゴライサスよりほんの一回り小さいくらい

値段はqck miniなどの格安ゲーミングパッドには勝負にならないが
とにかくソールが付属してきてパッドのつくりも非常に丁寧でプリントに安っぽさはこれっぽっちも見られない
ちなみにmade in sweden。

今回買ったのはblackで、Qの文字など色が単色ではないためセンシが云々という話を見たが
(さすがにfnaticeditionとかほどではないけど)
そんなことはない
と思う

ちょっと使ってみたところゴライサスくらい滑るかもしれない
ただ止まり具合が非常によくて本当に止めたいところで止まってくれる
買ったすぐだから気分がよかっただけかもしれないけど中々のAIMができたよ

mambaのセンサーの相性についてクリック時やトラッキング時にカーソルぶれとかが報告されてるけど
自分のmambaは全然大丈夫でした
型番が新しいらしいけど相性は改善されたのかな?

パッド自体のレビューはもうすこしたってからします
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SteelSeries Siberia USB Black   2010.01.22

V2がでることもあってすごく今更感があるがとりあえずレビュー

siberiaはプロゲーマーによって最適化され多くのプロゲーマーに使われている
ゲーミングデバイスの殆どがそうであるように、
プロゲーマーの生活の大半はデバイス会社との商品開発でなりたっている

IE3.0はそういう流れの中でも稀なタイプでもともとオフィス用に設計されたのがすごくゲーム向きだっただけであった
400CPIという数値を見れば分かるようにCPI(DPI)の数値だけがデバイスの価値を決めるものではない
と教えてくれる。多分

話を戻すとSiberiaは前述したようにゲームに最適化されたヘッドセットであるが
同時にMP3など通常の音楽も視野に入れているらしく売り文句はゲームにもMP3にもといったところだ

siberiaはドライバをインストールすることで7.1vurtual環境を提供してくれるUSBサウンドデバイスで
雌にヘッドホンとマイクをアナログ端子でサポートする
まずあまり言いたくないが気になったのでこの欠点を書いていこう

1.USBサウンドデバイスをwindowsがよく見失ってしまう
2.かえって左右の敵の位置が分かりにくくなる


1についてはそのままでどうやらUSBサウンドデバイスかwindowsかはしらないが仕様というかバグっぽいものらしい
2については人それぞれなのであくまで参考程度にして欲しいのだが
7.1仮想環境は音がこもり、2chに比べて前後左右の音が判別しにくくなった気がする
個人的にはこのsiberia自体にさほど価値はないと思っている
たしかにオンボードよりは良い音質で音楽を聴いたり出来るが、
EAXをサポートするゲームならEAXをサポートしたサウンドカードを買ったほうが
よっぽど安く上がる上に足音などが聞き取りやすいと思う

そういう意味ではヘッドホン自体じゃなくて7.1仮想環境を目的に買うのならお勧めしない

次にヘッドホンそのものだがこれは中々良いつくりになっているのではないだろうか
長時間の使用でも疲れず耳も痛くならないしヘッドホン自体の音質は中々のもの(だと思う)
人によるといわれればそれでおしまいなのがゲーミングデバイスなのだが
ヘッドホンのつくりは個人的に高評価を下したい

Siberiaはいくつかタイプがあるが中でもクリップマイクを採用したヘッドセットはこれだけだろう、恐らく。
口元にマイクがないというのはなにかと非常に便利でプレイに集中できたりするし
音楽を聴くときにいちいちマイクを動かさなくても取れるのが魅力だ
というかヘッドセットというよりヘッドホンとマイク、といったほうが正しいのかもしれない
音質のほうは良くも悪くもない
しかしMumbleやventなどのVCやちょっとしたおしゃべりには十分すぎる音質を入力できる

環境が様々でかつ複数で検証とか面倒なことしてないのではっきりとは言わないけど
mumbleにおいてSWシンセサイザを切ってるのに音を拾うことがよくあった
単純にヘッドホンからもれてるのかデバイスが競合してるのかそのたもろもろ原因はよくわかんないけど

ドライバがいけなかったりそうじゃなかったりすることがあったりなかったり
とりあえずドライバに関して言えば決していい出来ではない
というかUSBサウンドデバイスをよく見失うせいでろくに機能してくれない

いろいろもったいないところもあるけど価格は1万ちょいなので寧ろ相応のコスパじゃないだろうか
個人的にはUSBサウンドカードはこれで最初で最後にしたいです まる

SteelSeries Siberia Fullsize Headset USB BLACK   2009.11.07

Siberiaが無事今日届きました
とりあえずもうすこし使ってからレビューしたいと思います

Goliathusやばい   2009.10.08

とりあえず届いて3日くらい使った感想

Razer Goliathus
Good
*よく滑るのによく止まる
*midiumの大きさでも確実にマウスを外に出さない大きさ
*適度な厚さがあり力でAIMを止める人にも向いている
*テクスチャのある表面で力を入れなくてもすっと止まる
*滑り出しが軽快で急にAIMを止めるときもさっと止まる

Bad
*表面の凹凸が大きいので凹みにゴミが入る。こまめな掃除は必要
*ゴライサスのロゴが右上のレイザーのロゴよりチープに見える(??)
*凹凸がすごくあるのでソールによってはパッドもソールも耐久性を著しく低下させる可能性がある
*人によるけどパッドの触り心地
(HeatoNとかああいう指でAIMを止める人にはすこし痛いかも。ヤスリの9HDよりは幾分マシ)

個人評価
個人評価ということなので独断と偏見に満ちているけど
この値段と性能をみる限りコストパフォーマンスはかなり高いといえる
とにかく滑って止まる
これに尽きる
最初とどいたときは凄く滑ったのでSpeedEditionと間違えて届いたのかと思ったけど本当によく止まる
布パッド全般に言えることだけどやっぱりこまめな掃除は必要
自分は指とパッドの摩擦でAIM止めてるけどGoliathusの表面は特に痛くない
手垢すら出ないので特にそこは気にしなかった
そして500円刻みで大中小があるGolithus
自分は中を買ったけどまずマウスがパッドをはみ出ることは無い大きさ
とにかく大満足だった

価格 10/10
コスパ10/10
性能 10/10
衛生 8/10
総合 9.5/10

Razer Lycosa Mirror SpecalEdition
Good
*近未来を感じさせるデザイン
*全キーに埋め込まれた青色LED
*ピアノコーティングで光沢がある
*タッチパネルによるメディア操作、音声制御
*本体に備えられたUSB2.0ポートとマイクロフォン/ヘッドフォン端子
*全キーカスタマイズ可能
*タッチパネルでプロファイルを簡単に切り替え(オンボードメモリ搭載))
*非常に薄い!

Bad
*全キーに埋め込まれた青色LED
*ピアノコーティングで光沢がある
*タッチパネルによるメディア操作、音声制御
*本体に備えられたUSB2.0ポートとマイクロフォン/ヘッドフォン端子

個人評価
まず前述した評価の解釈から述べよう
何故同じことがgoodとbadにはいるのか
まず全キーに埋め込まれた青色LEDは暗い場所で強力なサポートになる他コストの無駄ともいえる
ピアノコーティングは格好言いと思う人も無論いるだろうけど汚れが非常に目立つ
よって掃除が汚れに追いつかない状態が長く続く
タッチパネルはゲーム中に手軽に切り替えれるようには見えない
ただ音声をタッチで簡単にかえれるのは非常に便利で戦闘中じゃないなら切り替え可能だ
メディア操作はゲーミングキーボードと割り切れば余計な機能である

WASD点灯機能に名前を与えるほど強調してあるが
razer公式blogコメントに書いてあったように非常に意味の無い点灯機能だといえる
例えばESDFで操作する人もいるし周辺のキーは真っ暗なので暗いところでは使えない
ちなみに全部消灯できるけど文字は光を通すために透明になってるため
消灯すると文字が見えない
ファームウェアアップデートとかでどうにかならないのかな
全キーカスタマイズでき、プロファイルを簡単に切り替えられるのは
カスタマイズバリバリする人にとっては非常に大きい

英語キーボードなので普段日本語を打つときには少々不便かもしれない
馴れの問題だけど。
キーの打鍵感はノートパソコンのキーそのもの
ある意味チープに仕上げてるともいえるし薄さの為にそうしたのかもしれない
価格が非常に高いけど全LED点灯機能は確実に非常にお金がかかっている
アンチゴースト機能と呼ばれるWASD周辺のキーは15キー同時押しできるらしい
同時押しとか全然気にしなかったけど同時押しできるっていいなって思った
ただそんなにいっぱい同時押しできないから1万ちょいはらって買うキーボードにしては
そこのサポートがしっかりしてない
このキーボードに最低限必要な端子はUSBだけだが
キーのポートを使用するにはUSBとヘッドフォンマイクロフォン端子を同時につなげる必要がある
まぁキー側で一気にまとめれることからこちらは素直に前向きに評価してあげたい
あと最後に驚くほど薄いこと
そしてキー自体が非常にコンパクトである

価格 4/10
性能 7/10
デザイン 9/10
大きさ 10/10
コスパ 5/10
衛生 1/10
総合 6/10

見た目でかっこいいと思う人なら汚れはおいておいてまず損はしないと思う
汚れはどうしようもないくらい目立つから覚悟が必要
どこにお金をかけるかを間違わなければ損をしないのはどのデバイスにもいえることだけど
取り分け酷い製品ではない
ゲームが終わったら即キーを拭いてあげよう

Razer Goliathus Control editionとRazer Lycosa Mirror Specal Edition   2009.10.02

マウスパッドとキーボードもやっぱりそれなりのものが必要かと思ってポチった
デバイスは一回razerでそろえてみようと思う

今回ゴライサスを購入したのには訳があって
cyxがゴライサスを使っているのもあるけど、とりあえずそれなりに大きい
(といってもスペースそのものが小さいから特大はかえって邪魔でありスペース以上に大きい必要は無い)
マウスパッドが欲しかったのだ
Sphexは薄すぎる上にやはり貼り付けて使う以上張ったりはがしたりを繰り返すと劣化が早いし
他のRazerのマウスパッドはなんていうか高すぎる
Mantisにも同じControlEditionとSpeedEditionがあるが、MantisかGoliathusかと言われたら
どちらも触ったことが無いので分からない
とりあえずcfgが非常に良くあったcyxの使ってるGoliathusをとったってところか

LycosaMirrorは単純にLycosaのラバーコーティングをピアノコーティングにして光沢を出した奴だが
まだ手にとっては無いものの、確実にいえることはウケは人によるだろう
ピアノコーティングに青色のLEDは確かに非常に近未来的というかrazerらしいところがあるのはいいものの
傷がつき易く、埃などが取れにくいというデメリットもある
まとめて言えば汚れやすいというところか
Lycosaは代理店の都合上値上がりしてたのでmirrorを購入
ってかピアノコーティング大好きだよ俺は

cyxはどうやらTrantualaを使ってるようだが、こちらは同時入力時の不具合があるそうなので止めた
しかしLycosaもLycosaで同時に押せるキーの制限がきついのはいただけない
はっきり言って今までの環境が劣悪すぎたのか同時にキーを押せないデメリットを体感した事は無いのだが

しかし外見的にもタッチパネルやヘッドラインの延長などもでき、非常に薄いLycosaは非常に魅力的だった
WASDだけ光らせる機能があるらしいがこちらははっきり言って使う機会がなさそう
ファームウェア更新かなんかでドライバで設定したキーを光らせるようにして
タッチパネルのオール点灯→WASD→消灯を
オール点灯→設定したキーのみ→消灯にしたりとか出来ないのだろうか

まだ注文してすぐなので分からないが全キーカスタマイズ機能は非常に魅力的であると思う
razerはカスタムのサポートを怠らないところが良い
肝心なところであれってなることも多々あるようだが
こういうのは大抵どうでも良いことだ(ライティングとか)
とりあえず到着したらちょっと使い込んでレビューに入ろうと思ふ
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